【まとめ】評判の良い、アジャスタブルベンチのおすすめ人気ランキング7選!!選び方も合わせて紹介!

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アジャスタブルベンチってどれを選べばいいかわからないよ。。。

アジャスタブルベンチは様々なものがあり、どれを選んでいいか分かりませんよね。

今回はこのようなお悩みの方へ、アジャイルベンチの特徴や選び方を紹介します!

そして、価格情報やスペック情報、レビューまで幅広く紹介しますね。

ぜひ参考にしてみてください。

そもそも、アジャスタブルベンチって何?

アジャスタブルベンチとは、可変式ベンチのことで、角度調整ができますよ~というベンチですね。

角度調整をすることいで、筋肉トレーニングの幅が広がり色んな部位に負荷をかけることができます。

私自身、フラットベンチよりアジャイルベンチの方が初心者にとってもオススメです。

なぜなら、様々なトレーニングができることでバリエーションが生まれて筋トレの継続・楽しさが高まると思うからです。

おすすめのアジャスタブルベンチの選び方は何?

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オススメの選び方を4つ紹介しますね

アジャスタブルベンチの耐荷重

これはアジャスタブルベンチを選ぶ上でもっとも重要なポイント。
アジャスタブルベンチを使う上で耐荷重が基準に満たないものを購入してしまうと、怪我のリスクが高まります。
筋トレの動作の途中でアジャスタブルベンチが重さに耐えられなくなったら間違いなくウエイトが自分に落下してくることになるので、最悪の場合は死に至るでしょう。

ですので耐荷重は必ず確認するようにしてください。

提案する耐荷重の基準は200kgです。
200kgあれば、多くの方の場合は安全に筋トレを行うことが出来るはずです。

実際にはあなたの体重と扱う可能性のある最大重量をプラスした重量よりも耐荷重が上回るアジャスタブルベンチを選んでください。

角度調節の方法

アジャスタブルベンチの最大のメリット言えば「シートの角度を自由に変えられること」
これは全アジャスタブルベンチに共通しているものです。

ですが、その角度を調節する方法はアジャスタブルベンチによって異なります。
その中でおすすめしたいのは「ワンタッチ」で角度を調節できるアジャスタブルベンチ。

アジャスタブルベンチを使う際は頻繁に角度を調節することになります。
筋トレの部位によっては種目ごとに角度を調節することになる場合もあるでしょう。
微妙な角度の違いで筋肉への刺激が変わるので、アジャスタブルベンチを手に入れたら角度を調節するのはお決まりになるはず。

アタッチメントの有無

アジャスタブルベンチを選ぶ時に見るポイントとしてアタッチメントの有無も確認しておくと良いでしょう。

アジャスタブルベンチに付属してくるアタッチメントとして代表的なのは「レッグエクステンション/カール」と「プリーチャーカール台」です。

アタッチメントがあることによって筋トレの幅がさらに広がるので、豊富な筋トレを自宅でも行いたいという方はアタッチメントが付属しているものを選ぶといいでしょう。

おすすめアジャスタブルベンチはこの2つのアタッチメントが付属しています。

アジャスタブルベンチ本体の大きさ

アジャスタブルベンチは自宅に置くわけですから、アジャスタブルベンチ本体の大きさは把握しておく必要があると言えます。
基本的には公式サイトやAmazonなどに情報が乗っているので、購入を決める前に必ず確認しておくようにしましょう。

また、自宅のスペースにはアジャスタブルベンチ本体の大きさよりも余裕をもっておくことをおすすめします

アジャスタブルベンチのおすすめ人気比較ランキング

第7位 リーボック(Reebok) リーボックデッキ RSP-16170

タイトル
本来のトレーニングには勿論、踏み台代わりにもOKです。
やや重量は有りますが、安定性は抜群です。
本体高さも、足の折りたたみ機能で低くなります。
総じて、トレーニング用は勿論、便利に使えるので、これは良いと思いました。
未使用時の保管にも、存在感が強調されず、いい感じです。

第6位 Bowflex(ボウフレックス) 5.1 アジャスタブルベンチ 6段階

6段階の角度調節が対応
圧倒的支持のフィットネス用品ブランド「ボウフレックス」。
質にこだわった存在感あるベンチで、やる気がみなぎる最適な一台です!6段階の角度調節ができ、様々なトレーニングに対応。
キャスター付きなので、移動しやすいのがポイントです。

第5位 ALINCO(アルインコ) 3WAY アジャスタブル トレーニングベンチ 7段階

これ1 台でシットアップベンチやフラットベンチに!
フラットやインクラインベンチとしても使用できるトレーニングベンチです。運動後はおりたたみも可能です。腹筋強化にはシットアップベンチとして、お手持ちのダンベルを使って筋トレにも使えます。シート部が7段階、座部が3段階角度調節できるので、フラットにベンチを使用したり、傾斜を付けてインクラインベンチとしても使用することが出来ます。

第4位 BARWING(バーウィング) 4WAYトレーニングベンチ アジャスタブルベンチ

豊富な調整段階で好みの角度に出会える
背もたれ角度10段階、座面角度5段階、フットレスト高さ4段階、フットレスト角度2段階と全4箇所が細かく調整できるようになっており、その組み合わせはなんと400通り。お好きな位置に調整し、絶妙なセッティングに出会うことができます。

第3位 BARWING(バーウィング) デクラインベンチ インクラインベンチ

組み立てはネジを4つ付けるだけ
フラット土台×7cmの極太角パイプ
全面接地で横揺れ防止!700kgの荷重試験済み!日本人の体型に合わせたモデルで日本人の体型に合わせたモデルになってます!より使いやすく、より効果的なトレーニングができるよう、シートの形状にもこだわっています。

第2位 FITMATEトレーニングベンチ 腹筋 フォールディング フラットインクラインベンチ

21段階の角度が調節可能
耐荷重:400kgと折り畳み可能なユニバーサルなベンチは、頑丈なスチールチューブ製で、丈夫なフォームパッドがついています。
折り畳んだ時の寸法は約87 x 43 x 24 cmで、狭い場所に保管でき、ご自宅での利用に最適です。3段階に調整可能なシートパッドと、7段階に調整可能な背もたれを組み合わせることで、21の運動ポジションにすることができます。レッグホルダーは3ステップに調節できます。

第1位 [リーディングエッジ] マルチポジション フラットベンチ インクライン

累計販売台数20,000台を突破した大人気商品
フラットベンチ時の安定性と、背もたれ角度調整機能を両立した LEADING EDGE マルチポジション トレーニングベンチ。インクラインベンチの構造上の課題は、フラット時に背もたれシートがどうしてもたわみ易いこと。その課題を解決するために独自の3点支持構造を採用しています。

それにより、重量のあるダンベルトレーニングなどの際にもしっかり背中を支えることが可能となりました。 

アジャスタブルベンチのおすすめまとめ

いかがだったでしょうか?

アジャイルベンチにも色んな角度を調整できるものや、トレーニング方法によって選び方は様々です。

ぜひ、皆さんのトレーニングにあった、アジャイルベンチを検討頂ければと思います。

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